ドキュメント連続番号 (ウィンドウ ID-112)

提供: iDempiere ja
Jump to navigation Jump to search



ウィンドウ: ドキュメント連続番号

説明: システムとドキュメント連続番号をメンテナンスします。

助ける: ドキュメント連続番号ウィンドウは、どのようにドキュメント番号の連続性を定義します。 ドキュメント番号の生成を変更してください。接頭辞または接尾辞を追加や開始番号の変更が出来ます。



TAB: 連続番号

説明: 連続番号定義


助ける 連続番号タブは、ドキュメントに使用する連続番号を定義します。また、これらはアルファベットの接尾語、接頭語を含むことができます。


ファイル:ドキュメント連続番号 - 連続番号 - ウィンドウ (iDempiere 1.0.0).png




名前 名前 説明 助ける 仕様書
Client クライアント このインストールのためのクライアント/テナントです。 クライアントは会社または法人です。 クライアントの間のデータは共有することができません。 テナントはクライアントの同義語です。 AD_Client_ID
numeric(10) NOT NULL
Table Direct
Organization 組織 クライアントの中の組織的な実体です。 組織は、クライアントまたは法人の単位です。-- 例えば店、部です。 組織の間のデータは共有することができます。 AD_Org_ID
numeric(10) NOT NULL
Table Direct
Name 名前 Alphanumeric identifier of the entity The name of an entity (record) is used as an default search option in addition to the search key. The name is up to 60 characters in length. Name
character varying(60) NOT NULL
String
Description 説明 レコードの任意の短い説明です。 説明は、255文字に制限されます。 Description
character varying(255)
String
Active アクティブ レコードはシステムでアクティブです。 レコードをシステムで使用不可にするには、2つの方法があります:1つはレコードを削除することで、もう1つは、レコードを不活性化することです。不活性のレコードは選択できません。しかし、レポートには利用可能です。

不活性にする理由は2つあります:

(1) システムは監査目的のためのレコードを必要とします。

(2) レコードは他のレコードによって参照されます。このパートナーレコードのための存在する請求書があれば、例えば、ビジネスパートナーを削除することはできません。ビジネスーパートナーを不活性化することで、それを防ぎます。このレコードは将来のエントリーに使用されます。

IsActive
character(1)
Yes-No
Auto numbering 自動番号付け 自動的に次の数を割り当ててください。 自動番号付けチェックボックスは、システムが自動的に次の数を割り当てるかどうかを示します。 IsAutoSequence
character(1) NOT NULL
Yes-No
Used for Record ID レコードIDのために使用 ドキュメント番号はレコードキーとして使用されます。 レコードIDのために使用チェックボックスは、レコードのキーとして使用されるかどうかを示します。 IsTableID
character(1)
Yes-No
Value Format 値の形式 Format of the value; Can contain fixed format elements, Variables: "_lLoOaAcCa09" Validation elements:
	(Space) any character

_ Space (fixed character) l any Letter a..Z NO space L any Letter a..Z NO space converted to upper case o any Letter a..Z or space O any Letter a..Z or space converted to upper case a any Letters & Digits NO space A any Letters & Digits NO space converted to upper case c any Letters & Digits or space C any Letters & Digits or space converted to upper case 0 Digits 0..9 NO space 9 Digits 0..9 or space

Example of format "(000)_000-0000"

VFormat
character varying(40)
String
Increment 増加 最後の文書番号を増加します。 増加は、最後の数を次の連続番号にするために文書番号に1を追加します。 IncrementNo
numeric(10) NOT NULL
Integer
Current Next 次の数字 次の使用されるべき数です。 次の数字はこのドキュメントに使用する次の数を示します。 CurrentNext
numeric(10) NOT NULL
Integer
Decimal Pattern Decimal Pattern Java Decimal Pattern Option Decimal pattern in Java notation. Examples: 0000 will format 23 to 0023 DecimalPattern
character varying(40)
String
Prefix 接頭語 Prefix before the sequence number The Prefix indicates the characters to print in front of the document number. Prefix
character varying(255)
String
Suffix 接尾語 Suffix after the number The Suffix indicates the characters to append to the document number. Suffix
character varying(255)
String
Organization level Organization level This sequence can be defined for each organization null IsOrgLevelSequence
character(1) NOT NULL
Yes-No
Org Column 組織カラム Fully qualified Organization column (AD_Org_ID) The Organization Column indicates the organization to be used in calculating this measurement. OrgColumn
character varying(60)
String
Restart sequence every Year 連続番号を年ごとに再開 Restart the sequence with Start on every 1/1 The Restart Sequence Every Year checkbox indicates that the documents sequencing should return to the starting number on the first day of the year. StartNewYear
character(1)
Yes-No
Date Column 日付カラム Fully qualified date column The Date Column indicates the date to be used when calculating this measurement DateColumn
character varying(60)
String
Restart sequence every month Restart sequence every month null null StartNewMonth
character(1) NOT NULL
Yes-No
Start No 開始番号 Starting number/position The Start Number indicates the starting position in the line or field number in the line StartNo
numeric(10) NOT NULL
Integer
Activate Audit Activate Audit Activate Audit Trail of what numbers are generated The Activate Audit checkbox indicates if an audit trail of numbers generated will be kept. IsAudited
character(1)
Yes-No




TAB: Sequence No

説明: null


助ける null


ファイル:ドキュメント連続番号 - Sequence No - ウィンドウ (iDempiere 1.0.0).png




名前 名前 説明 助ける 仕様書
Client クライアント このインストールのためのクライアント/テナントです。 クライアントは会社または法人です。 クライアントの間のデータは共有することができません。 テナントはクライアントの同義語です。 AD_Client_ID
numeric(10) NOT NULL
Table Direct
Organization 組織 クライアントの中の組織的な実体です。 組織は、クライアントまたは法人の単位です。-- 例えば店、部です。 組織の間のデータは共有することができます。 AD_Org_ID
numeric(10) NOT NULL
Table Direct
Sequence 連続番号 文書の連続番号です。 連続番号はドキュメントの番号です。 AD_Sequence_ID
numeric(10) NOT NULL
Table Direct
Active アクティブ レコードはシステムでアクティブです。 レコードをシステムで使用不可にするには、2つの方法があります:1つはレコードを削除することで、もう1つは、レコードを不活性化することです。不活性のレコードは選択できません。しかし、レポートには利用可能です。

不活性にする理由は2つあります:

(1) システムは監査目的のためのレコードを必要とします。

(2) レコードは他のレコードによって参照されます。このパートナーレコードのための存在する請求書があれば、例えば、ビジネスパートナーを削除することはできません。ビジネスーパートナーを不活性化することで、それを防ぎます。このレコードは将来のエントリーに使用されます。

IsActive
character(1) NOT NULL
Yes-No
YearMonth YearMonth YYYYMM null CalendarYearMonth
character varying(6) NOT NULL
String
Current Next 次の数字 次の使用されるべき数です。 次の数字はこのドキュメントに使用する次の数を示します。 CurrentNext
numeric(10) NOT NULL
Integer


Contributions / Posts